【絶版・超希少・美品】 ザ・フィフティーズ 1950年代アメリカの光と影 1 ザ・フィフティーズ 第1部: 1950年代アメリカの光と影 (新潮OH文庫 168
(3005件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
7500円(税込)
75ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
3002
配送情報
お届け予定日:2026.04.23 0:48までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
17550259662
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明










*プロフィール必読◎ ちくま文庫◎ 匿名配送◎ 出版社品切れ重版未定の絶版状態◎ 自信を持っておすすめ!◎ 全3巻の第1巻◎ 第1・2巻が絶版状態◎ 第3巻は新品入手可能◎ 第1巻はほぼ入手不能な超希少◎ 写真の通りの超美品◎ The Fifties写真の通り非常に綺麗。目立った傷・汚れ・スレ・使用感は無し。発行から10年経過も、ヤケも写真の通りふんわり程度。未使用に近い美品。お探しの方はお早めに。「ザ・フィフティーズ : 1950年代アメリカの光と影 1」David Halberstam / 峯村 利哉定価: ¥ 1200+税(1320)2015年8月初版1950年代(フィフティーズ)のアメリカでは様々な発見と発明、政治的決断、価値の転換が行われた。現代史上最も興味深く、また重要な時代である。本書は、そのアメリカの姿を政治から産業、文化、生活のあらゆる面において光と影の両面から論じる。第一巻では、朝鮮戦争、マッカーシズム、テレビの台頭、性革命、ビート世代などが描かれる。デイヴィッド・ハルバースタム1934年ニューヨーク生まれ。ジャーナリスト。ハーバード大学卒業。ニューヨークタイムズの海外特派員として活躍する。64年、ベトナム戦争報道によりピュリッツアー賞を受賞。取材の対象は、政治、経済、産業、社会からスポーツ、人物など極めて広範に及ぶ。2007年没。著書に『ベスト&ブライテスト』『メディアの権力』『栄光と狂気』『ザ・コールデスト・ウインター』など多数がある。*主に人気作品や絶版状態の文庫版を扱っています。出品者の商品一覧にてご確認下さい。#DavidHalberstam #David_Halberstam #峯村利哉 #峯村_利哉 #本 #歴史/世界史
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 長野県 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.6点(3005件)
- ピキュ
- 大型書店の店頭で手に取り、中身を見て購入を決意し、早速楽天ブックスで購入。 探偵小説作家としての横溝正史研究としてはピカ一の内容。執筆陣は、プロではない方も多いが、その研究の造詣の深さには驚かされる。今後、半年に一度の刊行を目指すようだが、頑張って欲しい!
- ななはち
- 丁寧な対応をして頂いてます。とても誠実で信頼できるお店だと思います
- ぞえ2913
- 作家さんたちの対談が面白かったです。データベースにはいいかと。
- god shoyan
- 日本文学の名著のあらすじを知るためにはもってこいの本です。
- ゆうたん☆68☆
- いろいろな作品のガイドブックにしても最適です。また写真などもあり司馬作品を読むときに脇に置いて置きたい。
- COPD
- 短編はすぐ読み終わるのでチョット物足りないですが、面白かったです。
- 白鳥沢 愛
- 主人がはまりまして購入をさせて頂きました。
- abby9800
- まさに「ツボ」に嵌った。自分の読み方の“浅さ”を思い知らされる一冊。藤沢周平のファンを自認している人ほど、ショックは大きいかもしれない(笑)
- 望0305
- 本屋さんでは見かけたことがなかったので、迷わず購入。
- premium3111
- 本屋さんでは見かけたことがなかったので、迷わず購入。
- ghiaccio
- 蝉しぐれの好きな母の注文品でした。 藤沢周平さんの世界が分かるような本みたいで、 私もちらっとしかみてませんが、蝉しぐれを百倍楽しむ本みたいな感じです。この本を読んだあとはまた違った世界が見えてくるんでしょうね。
- ktfwg373
- 上司曰く「女の読むものではない」。たしかにそうかも。。。。
- まるこ9067
- とてもよかったです。 内容は、小説でなくエッセイなのですが 色々な面で考えさせられました。
- 2020まろまろマロン
- 私の好きな小説は、高校時代に読んだ「日本銀行」です。また城山作品を読んでみようと思います。このほんはさんこうになります。
- しかとくま
- S-Fマガジンで連載していたコラムの増補単行本化。 題名のとおり、SF奇書を紹介した本。出版事情の傾向もある程度透かし見えて面白い。自費出版は本当に増えてるのね。 ほとんど日本人の作品で、全く守備範囲外なんだけど、それでも、この手の古本情報を見せつけられると、何やらもやもやと蒐集熱が高まってくるのが古本者のサガ。 海外作品の紹介は少なく、けっこう持ってるものが多かった。個人的には『SF万国博覧会』の方が座右の書。 人から探し物を頼まれると、興味がなかったのに自分もそれを欲しくなってしまうというのは、鹿島茂の文章にも出てきたな。これは全く同感で、元々欲しがってた人間より先に見つけて悦に浸るだけで読まないんだよね。本当に古本オタクは人間としてダメです(笑) 作品の紹介より、それを見つけたときの喜び、経緯、落胆についての方が面白い……という説明に首肯された方には是非オススメ。
すべて見る
お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










